パズルゲーム「カラフルフロア」をスリム化

 顔検出はサボり気味です。

 プログラムを足すのには時間がないので、引く作業をメインにしていました。
 パズルゲーム「カラフルフロア」のメニュー画面のアニメーションを引き、「おすすめアプリ」広告を引き、画面キャプチャー機能を引いてスリム化。
device-2014-12-21-134039
 とは言え、近いうちにエディット画面を足そうと考えているので、その準備でもあるわけです。
 
 今は、内部で管理しているステージデータ、例えば

3040409006409002609002356090001000359002609002549002540
0200000547000403590011000100000605000700010000070900300

を外部出力用に

(Da?D23ITO7T37<MT9c2E284W1b7OIT781JdMmBa)0p2FD2E0g5

と圧縮する部分を考えています。

 ブロックソートをかけ、MoveToFront と ランレングス を施し、内部辞書で置き換えまでしているというデータ長の割には重厚な処理です。
 その結果が、前の例なので無駄な処理をしてるっぽい。
 もっとシンプルに圧縮できそうですね。
   
 ic_launcher-web